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極微量物質研究会 新会員募集
(2010.5.25 掲載)
このたび、当協会の総会にて極微量物質研究会規程の改正が承認されましたので お知らせするとともに、新規会員の募集をいたします。改正の要点は、従来、極微量物質研究会の会員はMLAP認定事業者で構成されていましたが、昨今の環境汚染はダイオキシン類以外にも残留性化学物質類が問題となってきています。そこで、今後問題となる残留性化学物質の測定分析技術、試験方法の改善等に関心がある事業所・者も加入できるよう門戸を広げました。ご検討の上、加入をお待ちしています。
2012.3.15 第4回MLAP技能試験開始が決まりました
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申込書
募集文
2012.1.20 会員専用ページの技術情報WGを更新しました
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関係省庁・機関・団体等の情報検索(2011年12月)
2011.12.20 研究会からのお知らせを更新しました
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極微量物質研究会特別(放射能)セミナーのご案内
「環境の放射能について」「放射能汚染廃棄物の処理と放射能測定」並びに「廃棄物等の放射能調査・測定法暫定マニュアル」説明会
2011.12.20 会員専用ページの技術情報WGを更新しました
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関係省庁・機関・団体等の情報検索(2011年11月)
2011.12.15 研究会からのお知らせを更新しました
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2011(平成23)年度第2回極微量物質研究会(UTA研)セミナーのご案内
「東日本大震災について」「第2回絶縁油中PCB分析に関する結果報告」並びに第9回クロスチェック結果説明会
2011.11.24 会員専用ページの技術情報WGを更新しました
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関係省庁・機関・団体等の情報検索(2011年10月)
以前のニュースは 【
こちら
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研究会活動内容
企画運営ワーキンググループ
関係規定類の制定・改廃、会員の入退会、各WGの活動予算の配分等を所掌し、研究会の円滑な運営を進めるとともに、講演会・講習会・研修会・見学会等の開催を各WGと連携して行うことを目的として活動する。
標準試料ワーキンググループ
クロスチェック及び内部精度管理用の標準試料の作成・供給を主な目的として活動する。
技術情報ワーキンググループ
ダイオキシン類を始めとする環境ホルモン等の極微量物質の分析技術の向上に資するため、国内外の技術情報の収集及び調査・研究を行い、その結果を会員に還元することを主な目的として活動する。
クロスチェックワーキンググループ
クロスチェックの実施とその結果検討会の開催等を主な目的として活動する。
研究開発ワーキンググループ
新たな極微量物質に係る分析手法の開発に関する検討を主な目的として活動する。
事務局 一般社団法人 日本環境測定分析協会 〒134-0084 東京都江戸川区東葛西2-3-4 TEL(03)3878-2811 FAX(03)3878-2639